NeoWAVEブログ

neowave.exblog.jp ブログトップ

ZEOvitシステム水槽立ち上げ

ZEOvitの道

まずは、水槽からのご紹介です
メーカーLSS研究所がこの度販売される
Reef OctopusのPRO STYLE水槽です。
a0161975_19551087.jpg
a0161975_19552278.jpg

サイレントオーバーフローセット水槽です
900×450×H600
水槽キャビネットも、めちゃくちゃしっかりしていて

逆にしすぎで 2人でもひ~ひ~言いながら、お店に運び込みました。

水槽ももちろん!キャビネットなので扉も有りますよ!^^

シリコンも部もワームプロテクトもばっちりです。

ガラスの透明度も申し分なし!水槽のガラスを縦にみると通常は緑色なのですが

青い!!

某水槽メーカの方が緑色で透明度がありませんでした;;

水を入れるのが楽しみです。

普通のオーバーフロー水槽ではない発想です

実物を見ながらの説明でようやく理解ができる仕組みです

念のため画像はUPします。
a0161975_20234723.jpg

コーナー部の配管をセットする前です。
a0161975_20243142.jpg

これが、水槽の下にセット
a0161975_20265536.jpg

コーナーカバーの下の穴に
a0161975_20273283.jpg

a0161975_2028674.jpg

ちょうど、ストレーナー部がはまる。
a0161975_20291651.jpg

配管をすべてセットして上から見た状態です。
左の13Aの細いパイプが給水
a0161975_20335889.jpg

真ん中の配管が先ほどのストレーナー部からの立ち上がり
この配管が、水槽内の下側の水を排水する。
a0161975_20343784.jpg

排水の調節は配管部のトップに回すことのできる配管があるので
それを回せば流量調節ができます。

右側の透明パイプの一番下の穴がメインの排水の穴です。
もちろん、このままだと電源が切れれば、水槽のすべての水が
なくなりますが、!ご安心を
コーナーボックスが実は、ガラスで出来ていて
黒のアクリルでカバーしています
ですのでコーナー自体がシリコンで背着されているので
水槽と孤立されてた部屋になっているので、
電源が切れてもこの、コーナー部だけの水がなくなる!と言う仕組み
排水の量の調節が
水槽の下に取り付けたバルブ
a0161975_20412210.jpg

この赤いので調節します。
上に戻って、透明の配管が油膜とり?間違えないのは、メインが詰まった時の
予備配管です。あってます??岡部さん
a0161975_20482745.jpg

水を張るとこんな感じでじょじょに水かさが上がっていきます。


まだ水槽の組み立て段階なのでまた画像をUPいたします。
今日はこの辺で~
[PR]
by neo-wave | 2010-04-12 20:54 | mania
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31